包茎を自力で直す方法をしてみました。

長いこと、自分のペニスと付き合っていますが、ネットで包茎の情報を詳しく調べていくと、どうやら、重度の仮性包茎であることが判明。

夏場はニオイも臭くて困っていました。

そういう人も多いと思うので、私が自力で剥いたシンプルな方法を2つ紹介します。

1年かかりましたが、亀頭が露出できたので、悩んでいる人は、参考にしてください。

①毎日、お風呂で包皮を引っ張りました。

お風呂やシャワーをあびるとき、ペニス根元にむけて、毎日包皮を引っ張りました。

そして、皮と亀頭が粘着している部分に石鹸の泡を大量に流し込み、シコシコ。
その後、シャワーの水流をあびせました。

無理に包皮を引っ張ると、痛みがでますが、無理しない範囲で我慢。

ほぼ毎日続けました。

包茎手術をするクリニックに行くこともなく、費用も掛かりません。

ペニスを傷つけることがなければ、最良の方法だと思います。

 

②絆創膏を使う

徐々に剥き癖がついてきても、すぐに戻ってしまいます。

そこで私は、入浴後に絆創膏を使うことに。

皮を引っ張って、ペニスの下部分に持ってきたら、そこで絆創膏を貼って包皮をもどらなくする方法。

就寝中は、つけっぱなし。

きつく締めすぎると、朝立ちの時に困りますが、ある程度の締め具合は必要。

こうすることで、徐々に亀頭が露出してきました。

個人差はあると思いますが、やってみるといいと思います。

ただ、つけっぱなしはヤバいです。

かぶれることもありますので、夏場とか、汗をかくときは気を付けてください。

ネットを見ると、外出中も絆創膏を包皮につけっぱなしの人もいるみたい。

包茎矯正グッズとして、絆創膏を利用することで、私は1年かかりましたが、ムケチンになれました。